dadabreton

映画、Mac、その他

フューチャーイズワイルド

フューチャーイズワイルド
フューチャーイズワイルド

テンポが悪い。同じCGを何度も見せられて飽きる。
6本分を2時間にまとめたダイジェスト版も放送されていて、そのダイジェストの方が面白かった。

CSの放送で見た。

ウルトラマンタロウ第13話 怪獣の虫歯が痛い!

何気なく見た「ウルトラマンタロウ第13話 怪獣の虫歯が痛い!」が衝撃的だった。

詳しいあらすじはウルトラワールド - 第13話 怪獣の虫歯が痛い!に書かれているけど、虫歯怪獣シェルターが悲惨。悲惨な出来事を箇条書きすると次の通り。
  1. 海底でおとなしくしていたのにZATが演習で放った水中ミサイルが口の中に刺さる。

  2. 痛みのあまり陸に上がったところ、おせっかいな光太郎に間違って健康な歯を抜かれてしまう。

  3. さらに痛くなって暴れたところ、総攻撃を受ける。タロウにストリウム光線まで撃たれる。

  4. タロウにボコボコにされながらもミサイルを抜かれる。これで暴れる理由も無くなったのに爆薬を積んだミサイルをぶっ放されて木っ端みじんにされる。

一体なにがあったんだろう。その後、
これ以降本作では、「悪さをしない怪獣は殺さない」というスタンスが強化され、劇中でも繰り返し言及されるようになる。
ウルトラマンタロウの登場怪獣 - Wikipedia

ということになったようだけど。


DVD ウルトラマンタロウ VOL.3
DVD ウルトラマンタロウ VOL.3


この前の回もひどかったみたいだし。
温泉開発の為のボーリング調査の装置が身体に刺さってしまい、技術者を飲み込んで一旦地中に潜伏、作動した装置が技術者の息子に起動されたことで地上へ出現しタロウと交戦した末に口から引きずり出された胃袋をブルーレーザーで焼ききられて、七転八倒。最期は動かなくなったところを宇宙へ投げ飛ばされた。どちらかといえば被害者であり、本作中では次話の虫歯怪獣シェルターと並ぶ悲惨な怪獣である。
ウルトラマンタロウの登場怪獣 - Wikipedia

スペクトルマン 48,49話

スペクトルマン カスタム・コンポジット・ボックス
スペクトルマン カスタム・コンポジット・ボックス

怪獣の着ぐるみ等の予算や短い制作期間を考慮したゆえの苦肉の策ともいえる。だが前・後編ゆえにストーリーを盛り上げて楽しませる回もあり、とりわけ「アルジャーノンに花束を」の翻案といいえる48・49話は、ファンの間では傑作エピソードとして語り草になっている。
スペクトルマン - Wikipedia


48話 ボビーよ怪獣になるな!! 犬怪獣ボビー

49話 悲しき天才怪獣ノーマン ノーマン

この2話は劇中では少なくとも何ヶ月かかかっていると思うんだけど、その間ゴリとラーは何をしていたんだろう。

ところで、ゴリとラーは氷帝の跡部と樺地に似ている気がする。特にゴリと跡部は髪型も何となく似ていると思う。

CSの放送で見た。

ウルトラQ 4,5

映画じゃないけど便宜上。

第13話「ガラダマ」 ガラモン
第14話「東京氷河期」 ペギラ
第15話「カネゴンの繭」 カネゴン
第16話「ガラモンの逆襲」  ガラモン、セミ人間

第17話「1/8計画」
第18話「虹の卵」 パゴス
第19話「2020年の挑戦」 ケムール人
第20話「海底原人ラゴン」  ラゴン

ちなみに以前見たのは、
第9話「クモ男爵」 タランチュラ
第10話「地底特急西へ」 M1号
第11話「バルンガ」 バルンガ
第12話「鳥を見た」 ラルゲユウス

レンタルビデオで見た。

ゲゲゲの鬼太郎

ゲゲゲの鬼太郎のカラーの最初のアニメTV版

見た話は以下の通り。

妖怪反物
妖怪大裁判
猫又
かまぼこ
縁切り虫
赤舌
地相眼
妖怪復活
死神と貧乏神
死神ノルマ

昔見たとおり面白い。ただし妖怪復活は第1話で面白くはない。

レンタルビデオで見た。